展示会スケジュール

創立50周年記念 楽陶会作陶展part1

創立50周年記念 楽陶会作陶展part1 閉会御礼。
次回、乞うご期待!  
高橋和則・網代千恵子・壱岐淑子・大泉弘彰・斎條和江・高波紀子 戸井田ヨシ子・菱田寿々子・前田 秀・目黒英子(順不同)
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※作品は画像をクリックして拡大詳細写真をご覧下さい。
会期:2009年9月21日(月)~26日(土) 11:00am~7:00pm ※最終日は5:00まで
◇◆◇ 東京 北区の老舗陶芸教室『楽陶会』が『創立50周年記念 楽陶会作陶展 part1』を開催致します。 ◇◆◇  
東京 北区の老舗陶芸教室『楽陶会』が今年、創立50周年を迎えるのを記念して、 当ぎゃらりーにて『創立50周年記念 楽陶会作陶展 part1』を開催。
9月26日に千秋楽を迎えました。 次回展は再来年の秋を予定。どうぞご期待下さい。
以下、主宰者である吉光窯 高橋和則さんのご紹介です。
▼高橋和則
略歴
1959  東京北区田端に生まれる
1982  父・楽焼作家 故高橋一翠に陶芸を学ぶ
1988  楽陶会主宰となる        楽陶会展(松坂屋上野店)以後隔年
1990  第20回全陶展入選 以後毎年
1993  埼玉陶芸展 毎日新聞社賞        第1回個展(赤坂ギャラリー小川)
1995  全陶展 会友優秀賞        第2回個展(松坂屋上野店)
1996  第18回日本新工芸展入選 以後毎年        日中陶芸文化交流展出品(景徳鎮)
1997  第3回個展(松坂屋上野店)
1999  第4回個展(松坂屋上野店)
2001  全陶展 陶光会賞        第5回個展(松坂屋銀座店)
2002  北区の工芸作家展(飛鳥山博物館)以後毎年
2003  第6回個展(松坂屋銀座店)
2004  全陶展選抜シドニー展
2005  全陶展理事優秀賞
2006  第7回個展(松坂屋銀座店)
2007  第39回日展入選        全陶展文部科学大臣賞
2008  第8回個展(松坂屋上野店) (社)日本新工芸家連盟会友/全陶展常任理事・審査員 北区美術会委員/北区陶芸会顧問/楽陶会主宰  
楽陶会作陶展の様子は楽陶会ブログ『陶芸だよ!!楽陶会!!』で詳しくご紹介中。
是非のぞいてみてください。

natural 木・布・石 展Ⅱ

natural 木・布・石 展Ⅱ 閉会御礼。
次回、乞うご期待!
─ 木:金谷行一 / 布:木村なるみ / 石:笹谷琢史 ・ 高畑 恵 ─
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※作品は画像をクリックして拡大詳細写真をご覧下さい。
会期:2009年9月14日(月)~19日(土) 11:00am~7:00pm ※最終日は5:00まで
◇◆◇ 古代より人々の生活に深いかかわりを持つ素材を、個性豊かな作品に仕上げました。 ◇◆◇  
古代より人々の生活に深いかかわりを持つ素材を 個性豊かな作品に仕上げる四人の作品展が閉幕しました。
以下、作者よりのメッセージです。
● 笹谷琢史 ~ 縄文時代のアニミズム、その系譜にある古神道の祭事で使われてきた 岩笛と勾玉をご紹介いたします。
わずか百年前までの日本は、自然の中で神、人、動物、が絶えず環のように繋がって、仲良く存在してきました。
しかし急速な科学の発展により、人が絶対の最上位になってからは、社会も人の心も変わってしまいました。
もう一度回帰しましょう、が願いで制作を続けております。
● 金谷行一 ~ 今回は、鳥や花、精霊や神像をテーマに素朴な作品を作っています。
鳥につきましては、平和の象徴だったり、女神の聖鳥、神の聖霊として神話や聖書や物語に顕わされたり人と 身近に居ながら空を飛ぶというその自由さに憧れたりもされます。
そんな鳥たちの群像ができればと思っております。
● 高畑 恵 ~ 長い時間をかけてできた「石」のもつ個性を感じ、そのイメージをアクセサリーとして形にしました。
● 木村 なるみ ~ 経糸と緯糸が交わって作り上げる色の面白さ 何色もの糸を同時に使う事で生まれる複雑な色合い、何時でも自由に変えられる色使い・・・ 手織りならではの魅力です。
足立区にある手織り工房アトリエクロのホームページもご覧下さい。
次回展は2012年10月8日(月)~13日(土)に早々と決定。どうぞお楽しみに。  
木・布・石 展Ⅱの作品は店主ブログ『モノもの応援帳』で詳しくご紹介中。
どうぞのぞいてみてください。

絵と書 陶 ふたり展

絵と書 陶 ふたり展 閉会御礼。
次回、乞うご期待!
── 絵と書:田村秀巳 / 陶:渡辺和比古 ──
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※作品は画像をクリックして拡大詳細写真をご覧下さい。
会期:2009年9月7日(月)~12日(土) 11:00am~7:30pm ※最終日は5:30まで
◇◆◇ 共に古典に対する造詣が深く、古格を偲ぶその姿勢が作品を雅致深くしているお二人の作品展です。 ◇◆◇  
絵と書・陶 ふたり展が閉幕しました。 絵と書は田村英巳さん、陶芸は渡辺和比古さんです。
共に古典に対する造詣が深く、古格を偲ぶその姿勢が作品を雅致深くしています。
田村さんは高校の書道の先生。 書を大学で学んだのち、渡辺鍔空先生の薫陶を受け、絵と書の道を深めて来られました。
絵には黒や褐色を主調とした、風格ある重量感があり、明と暗、光と影が、幽玄で象徴的な世界を創り上げています。
さて、彩りを持たないながらも千変万化する墨の色に魅了されるのが書。
語りかけてくる様な言葉を感じさせる字、薄墨で優しい字、飛び出して来るような元気の良い字。
この言葉を、この字で書いてみたいという作者の情熱が伝わる、力のこもった作品が並びました。
渡辺さんは埼玉県熊谷市に生まれ、日本画家にして陶芸家である父君、鍔空先生に師事されました。
窯は登り窯で、時には染色やステンドグラス制作も手掛けるという多彩さも持ち合わせています。
また多くの方が轆轤を廻しに通って来られるという「扉工房」の主宰でもあります。
作品は伝統に根ざし、あるいは新しい意匠に創意をこらし、一個の湯呑に、一枚の皿に心を砕いた逸品揃いです。
風情豊かにして心が彩られる思いの作品が数々並びました。
次回展も来年9月13日(月)から18日(土)に早々と決定。どうぞご期待下さい。
渡辺さんの作品は店主サイト【“モノもの”応援帳】でもご紹介予定。
そちらもどうぞご覧下さい。

ジュエリーとくみひもの 3人展

ジュエリーとくみひもの 3人展 閉会御礼。
次回、乞うご期待!
── ジュエリー:須貝清和/細井真理子 ──
── くみひも:塚田道代 ──
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※作品は画像をクリックして拡大詳細写真をご覧下さい。
会期:2009年8月31日(月)~9月5日(土) 11:00am~8:00pm ※最終日は6:00まで
◇◆◇ お手持ちの指輪などのリフォーム相談や、オリジナルオーダーのご注文も承ります。 ◇◆◇
ジュエリーとくみひもの3人展が閉幕しました。  
ジュエリーは須貝清和さんと細井真理子さん、組紐は塚田道代さんです。  
飛鳥時代に中国・朝鮮から伝わり貴族や武士の服飾に使われてきた組紐は、 そののち日本独特の工芸品として発展し、 現在は伸縮性に富み、型崩れをしないことから帯締めや羽織紐に多く用いられています。  
組紐歴20年の塚田さんの組紐はもちろん手組み。
組む人の感性によって色合いや硬さ、柄の出し方などが変わり、同じものが二つと無いことと、 適度な緩みがあることで、しなやかで締めやすいという利点があります。
長い歴史の生んだ貴重な伝統工芸品、組紐の魅力をどうぞご堪能下さい。  
横須賀でデザイン工房エッセを主宰する須貝さんのジュエリーはエレガンスでスタイリッシュ。
でも上品なだけでなく、どこかキリッとしているんですね。 きっと須貝さん御自身、一級建築士でもあるだけにその感覚が活かされているのだと思います。  
オリジナルオーダーのデザイン・制作やリフォームにも親切に対応して頂けるそうです。
引き出しに眠っているリングなどあれば、是非一度ご相談なさっては如何でしょう。
詳しくは須貝さんのウェブサイトをご覧下さい。  
次にご紹介するのはジュエリーの細井さん。
もともとは服飾の勉強をなさったそうですが、惹かれるものがあってジュエリーの世界に転身。 石屋さんに4年間勤め、世界中のあらゆる天然石に触れてきた努力家です。  
ジェムストーン【ガーネット、アメジストやトパーズ等のセミ・プレシャス・ストーン(半貴石)のこと】に関しては 目利きを自負するだけあって天然石を使ったジュエリーがお得意。
リング・プチペンダント・ピアスなど大人かわいいスタイルの逸品が揃っています。 ずっと探していた「自分」だけのオシャレがここから始まるかもしれません。
「ジュエリーとくみひも3人展」の作品は、前回の折ですが 店主ブログ「モノもの応援帳」にて詳しくご紹介中。 
どうぞのぞいてみてください。

木火窯 今 千春 作陶展

木火窯 今 千春 作陶展 閉会御礼。
次回、乞うご期待!
── 青白磁と金彩ブルー釉 ──
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※作品は画像をクリックして拡大詳細写真をご覧下さい。
会期:2009年8月24日(月)~29日(土) 11:00am~7:00pm ※最終日は5:00まで
◇◆◇ 新潟県長岡市の工房「木火窯」と福島県平田村の工房「陶工房千」にて創作を続ける今が旬の陶芸家です。 ◇◆◇  
新潟県長岡市の陶芸家、今 千春さんの個展が閉幕しました。 今さんは当ぎゃらりー初お目見え。
故 辻清明先生に師事し、信楽焼を学び1991年には焼き締め陶公募展入選 。
1992年 淡交ビエンナーレ茶道美術公募展 家元賞(奨励賞)受賞 新潟光風会奨励賞受賞など入賞・入選多数。
現在、新潟県長岡市宮本の工房「木火窯」と福島県石川郡平田村の工房「陶工房千」にて 創作を続ける今が旬の陶芸家です。
さて信楽焼を創作の中心にすえて作陶を続けてきた今さんですが 平成16年の中越地震と平成19年の中越沖地震という二度の災害で 二度とも穴窯が崩壊するという悲劇んみまわれました。
この時期に模索したのが灯油窯での焼成による作品づくりでした。
今回の個展を飾る青白磁と金彩ブルー釉はその結実とでも称すべきもの。
まず金彩ブルー釉の器。 豪奢な金彩と鮮やかなトルコブルーの組み合わせに、一時は目を奪われながらも 手にした途端、気が付くのは繊細な口縁づくりと端正なフォルム。 その造りは現代の名工と比べても決して劣るとは思われないほどです。
ケレンという衣を被った土の刃という感じで、いかにも味なことをすると感心しました。
一方の青白磁は朝鮮の李朝期の青みがかった静謐な白を思わせる器。
李朝白磁を形容するとき、素朴さ、清楚さ、温和さ、謙虚さなどのいろいろな形容詞が使われますが 李朝白磁ほど純粋無垢で、深い味わいのある焼き物はないのではないでしょうか。
「日本人は李朝と信楽で死ねる」という言葉があるほどですが、造りもそれに合わせてぽってりと厚めです。
それがまた優しさと温かみを湛えて、大陸的な匂いを漂わせるスケールの大きさを感じさせています。
今さんは他にも粉引、灰釉、瀬戸黒、織部なども手掛けるということ。
多彩な引き出しを持つ懐の深さが、焼き物好きの美意識を揺さぶる陶芸家です。
今さんの人と作品は店主サイト【“モノもの”応援帳】にてご紹介予定。
どうぞご覧下さい。

 

Blue & White 染付磁器 青と白の器展

Blue & White 染付磁器 青と白の器展 閉会御礼。
次回、乞うご期待!
─ 伊勢花野窯(前田和子)/会津無一窯(鈴木幹雄・孫枝) ─
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※作品は画像をクリックして拡大詳細写真をご覧下さい。
会期:2009年7月28日(火)~8月7日(金) 11:30am~8:00pm ※日曜(8月2日)休廊
◇◆◇ 移ろう季節と向き合うなかで、自然の草花を藍と碧の世界に写し出した器の数々が並びました。 ◇◆◇  
伊勢の前田和子さんと、会津の鈴木幹雄・孫枝ご夫妻による染付磁器の作品展が閉幕しました。
まずは花野窯、前田さんからご紹介。 三重県伊勢に生まれた和子さんは、愛知県瀬戸で修業し1988年に同地で独立。
途中から実家のある伊勢に窯を移転し、染付一筋に励んでこられました。
テーマは山野草。繊細で淡い色香の漂うような風情は、非凡な描技あってのこと。
移ろう季節と向かい合うなかで作られた器からは、青と白を超えた豊かな彩りの世界が感じられます。
一方は雪深い北会津で、白磁三昧のものづくりに打ち込む鈴木さんご夫妻。
ふたりの仕事は、ご主人が器胎を作り、絵付けは奥さんがもっぱらに。
ぽってりとしたあたたかみある生地と、ガッツあふれる元気な手描が魅力です。
鈴木孫枝さんの絵のモティーフは実にバラエティー豊か。
山野草もあれば、洋花・観葉植物もあり、 パイナップル・マンゴーといった果物から、色々な野菜、果てはホッキ貝まで描きます。
類稀な個性に出会う喜びが待つ作品展です。
前田和子さんと鈴木幹雄・孫枝さんの人と作品は昨年の記事ですが 店主サイト“モノもの”応援帳にてご紹介中。
どうぞのぞいてみてください。

伊勢志摩風門窯 ●●● 海のシェイプ 2009 ●●●

伊勢志摩風門窯 ●●● 海のシェイプ 2009 ●●● 
次回、乞うご期待!
── 高橋武男 高橋ひとみ ──
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※作品は画像をクリックして拡大詳細写真をご覧下さい。
会期:2009年7月14日(火)~24日(金) 11:00am~7:00pm ※日曜休廊/祝日と最終日は5:30まで
◇◆◇ 伊勢志摩・・・この恵みの国に根差し、美しい風土のなかから生まれた器と陶人形の夫婦展です。 ◇◆◇
賢島と真珠筏の浮かぶ英虞湾。映画『喜びも悲しみも幾歳月』の舞台となった安乗岬の灯台と的矢湾・・・。
この恵みの国に根差し、美しい風土のなか、自由な発想で独自の陶境に遊ぶ 「伊勢志摩風門窯」高橋武男&高橋ひとみさんの夫婦展が閉幕しました。  
伊勢志摩の魅力を器に託したものづくりに取り組む武男さん ほのぼのとした土味に、滋味あふれる陶人形創りに励むひとみさん。  
「風門窯の器と人形に出逢えてよかった!」と喜んでいただける作品展です。
伊勢志摩風門窯展の様子は店主ブログ『モノもの応援帳』で詳しくご紹介中。  
どうぞのぞいてみてください。

菫の会・書展

菫の会・書展 閉会御礼。
次回、乞うご期待!
─ 緒方小篁 中尾芙蓉 中嶌有希 三井紫霞 ─
特別出品:石飛博光 先生
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※作品は画像をクリックして拡大詳細写真をご覧下さい。
会期:2009年7月8日(水)~12日(日) 11:00am~6:00pm ※最終日5:00閉会
◆◇◆ 後援:毎日新聞社/日本詩文書作家協会/創玄書道会/博光書道会 ◆◇◆
菫(スミレ)の会・書展が閉幕しました。 出品者は緒方小篁、中尾芙蓉、中嶌有希、三井紫霞の皆さん。
四人は、石飛博光(いしとび はくこう)先生の門下で、ともに書を学ぶ仲間たち。
なかには三十年も先生に師事されている方もいるほどです。  
石飛先生といえばNHK教育テレビ「趣味悠々」の書道番組の講師としても、よく知られていますが 日展評議員をはじめとする数々の役職を勤められ この度の第61回(2009年)毎日書道展に於いては 文部科学大臣賞を受賞されるなど、大変高名な書家として有名です。
NHKの番組でも、石飛先生が『現代の暮らしと心を豊かにする書』をテーマとされてきたように 会場にはキリリとした楷書、軽やかな行書、表情豊かな仮名文字、面白い書体、そしてアートのような創作と 正に自由自在、さまざまな書が並びました。  
書かれている文字も種田山頭火の俳句 百人一首で有名な『花の色は移りにけりないたづらに我が身世にふるながめせし間に』という 小野小町の和歌といった親しみやすいものから、格調高い漢詩などの古典まで実に色々。  
店主自身、虚心坦懐に見させて頂くと 言葉のイメージを一人一人が表現者として、ひとつの作品世界を創り出す『書』というのは これは存外楽しいものかもしれないな・・・という思いに至りました。  
書とは正に趣味悠々、大人の楽しみかもしれません。さあ、肩の力を抜いて気軽に筆をもちましょうか。  
4人の人と作品は店主ブログ『モノもの応援帳』でご紹介中。  
どうぞのぞいてみてください。

九谷焼 銘窯展

九谷焼 銘窯展 閉会御礼。
次回、乞うご期待!  
銀舟窯 東 銀次郎 / 九谷 晶窯 山下晶子 
─ 九谷からあたらしの風  加賀百万国の器たち ─
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※作品は画像をクリックして拡大詳細写真をご覧下さい。
会期:2009年6月23日(火)~7月4日(土) 11:00am~7:00pm ※最終日5:00閉会
◆◇◆ 伝統が息づく九谷色絵の世界に新しい閃きと感性をとり入れた個性あふれる器たち ◆◇◆
☆★☆ 当サイト内トピックスにて『九谷焼 銘窯展』をご紹介中。 ☆★☆
☆★☆ 『九谷焼 銘窯展』の様子は店主ブログ『モノもの応援帳』でも詳しくご紹介予定中。どうぞご覧下さい。 ☆★☆

はら・かおり猫展

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はら・かおり猫展 ご来店ありがとうございました!   
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※作品は画像をクリックして拡大詳細写真をご覧下さい。
会期:2009年6月15日(月)~20日(土) 11:30am~7:00pm ※最終日6:00閉会
◆◇◆ あまり難しい事を考えず、「楽しい」「面白い」 と思えるような物を置いてみませんか? ◆◇◆
はら・かおり猫展にようこそ! 「赤坂・猫の森カフェ」 ここは一日中 川の流れる音が聞こえて 鳥がさえずる「猫の森」。
一番の自慢は山から湧き出る美味しい水。 お薦めデザートは「無農薬の夏みかんマーマレード」。
パンに塗っても、ヨーグルトにいれても美味しい! 「猫の森カフェ」は夕方からオープン。
灯りはロウソクだけ。 だから風の強い日、雨の日はお休み。 そのかわり月夜の晩は夜通し開いている。
難しい事をちょっと忘れて 重たい荷物をちょっと降ろして 寝るまでのひと時を「猫の森カフェ」へどうぞ!
でも残念ながら今日はおしまい。 またのご来店をおまちしています。