展示会スケジュール

浜渡富雄 創作陶展

□2015/04/06(月)~04/11(土)
11:00~19:00(最終日は5:00PMまで)

彩泥紙抜きの達人 浜渡富雄さんは岩手県八幡平、国立公園松尾村に生まれ、現在は日本工芸会準会員。
数々の公募展において入選入賞多数という今が旬の陶芸家です。

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陶芸の産地を持たない千葉県にあって、自由な発想で作品を創り、発表している浜渡富雄さんの作品に描かれた葡萄、泰山木、山法師、野山の草花や葉からは、緑に憩うような優しさが匂い立つようです。
浜渡富雄さんは岩手県八幡平、国立公園松尾村に生まれ、現在は日本工芸会準会員。数々の公募展において入選入賞多数という今が旬の陶芸家です。
成形方法はロクロ挽きがほとんど。特徴は『彩泥紙抜き』。絵柄を切り抜いた紙を器に貼り─紙抜き─、そこに化粧土で彩色する─彩泥─陶芸技法です。さらにはその上から手で絵を描き加え、丹念に花びら一枚、枝葉の一つ一つを完成させていきます。大変な集中力を必要とするこの細工を経て、初めて器に豊かな色彩と優美な表情が宿ります。一品一品に込められた思い入れと気合が、どんな小品一つをとってみても、大作なみの充実感を感じさせてくれます。

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【 略 歴 】
  1954年 岩手県八幡平国立公園松尾村に生まれる
  1989年 千葉県に築窯
  1992年 伝統工芸新作展入選
  1992年 全陶展新人賞受賞
  1995年 習志野市美術展覧会会長賞受賞
  1995年 長三賞陶芸展入選
  1996年 朝日陶芸展入選
  1997年 千葉県展文化振興財団会長賞受賞
  1997年 北の菓子器展奨励賞受賞
  1997年 日本伝統工芸展入選
  2002年 益子陶芸展入選
  2002年 千葉三越個展
  2004年 大滝村教育長賞受賞
  2005年 神谷紀雄氏に師事
  2008年 めし碗グランプリ展 スポンサー賞受賞
  2009年 河北工陶芸展 岩手県知事賞受賞
  2009年 伝統工芸陶葉会展 陶葉会賞受賞
  2013年 第1回 陶美展入選
  2013年 日本伝統工芸展入選
  2015年 日本陶芸展入選
  2015年 陶美展 優秀賞(高島屋賞)受賞

  創真窯 日本工芸会準会員 千葉県美術会会員

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* * * * * * * 作家全日在廊 * * * * * * *

浜渡富雄 創作陶展2013の会場と展示作品を撮影し、YouTubeにアップロードしました。

本谷眞智子 柿渋染め展 『太陽の贈り物』

□2015/03/30(月)~04/03(金)
11:00AM~7:00PM
 
本谷眞智子さんが山形県小国町の染工房どんぐりで
昔の染め方のままに柿渋・藍・草木で染めた染色展です。
 
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山形県小国町在住の染工房どんぐり 本谷眞智子さんの柿渋染め&むかし染めの個展です。
 
柿渋染めは太陽の贈り物とも呼ばれるほど太陽の光に何日もさらします。
 
何度も何度も染め付け作業を繰り返し、何日も何日も陽光にさらされることで、はじめて独特の深みのある色が生まれてくるのです。
そうして生まれる柿渋染めならではのやわらかく深く色合いはほんとうに魅力的です。
 
山形の柿渋は優しい色に染め上がります。
味わい深い布を使ったコート、ブラウス、スカート、ジャケット、ストール、帽子、タペストリー、のれん、その他小物類まで充実のラインナップです。
本谷眞智子さんの人と作品は店主ブログ「モノもの応援帳」にて詳しくご紹介中。ちょっとのぞいてみてください。
 
本谷眞智子 柿渋染め展2013 in ぎゃらりー小川を You Tube でご覧いただけます。
 

鳥と花と魚たち 第29回 水留良雄 うつわ展

□2015/03/23(月)~03/28(土)
11:30AM~7:30PM(最終日は5:00PMまで) 
 
今回でなんと29年目の第29回展となる【水留良雄 うつわ展】。サブタイトルは【鳥と花と魚たち】です。
 
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小鳥や魚、草花やフクロウ・猫・兎などをモチーフに自然の優しさ・大切さを、土の温もりと素朴さで表現した食器と花器の陶芸展です。
益子焼に魅せられ栃木県益子で学んだ水留さんの作品には、従来の益子焼のイメージをくつがえすに十分な驚きがあります。
ほっこりあたたか、ノスタルジックな釉調が魅力の日常の器から
匠を凝らして調度品としても存在感にあふれた力作まで、正に充実の内容です。
 
【水留良雄(みずとめ よしお) プロフィール】
 昭和24年 新潟県東蒲原郡津川町に生まれる
 同 49年 益子 秋山一夫氏に師事
 同 56年 栃木県那須郡烏山町にて独立
 同 57年 個展(烏山町 和紙会館)
 同 59年 個展(新潟 大和デパート)
 平成 4年 二人展(東京銀座 陶悦)
 同  6年 個展(新潟 羊画廊十回展)
 同  8年 個展(長岡市 ギャラリー紺十一回展)
 同 16年 個展(新潟 新発田市 ギャラリー栞三回展)
 同 17年 二人展(盛岡 かわとく壱番館キューブ店十一回展)
       個展(山形 よし埜画廊十一回展)
       個展(益子 ギャラリーもえぎ四回展)
 同 18年 個展(東京赤坂 ぎゃらりー小川二十回展)
 同 19年 個展(東京赤坂 ぎゃらりー小川二十一回展)
 同 20年 個展(東京赤坂 ぎゃらりー小川二十二回展)
 同 21年 個展(東京赤坂 ぎゃらりー小川二十三回展)
 同 22年 個展(東京赤坂 ぎゃらりー小川二十四回展)
 同 23年 個展(東京赤坂 ぎゃらりー小川二十五回展)
 同 24年 個展(東京赤坂 ぎゃらりー小川二十六回展)
 同 25年 個展(東京赤坂 ぎゃらりー小川二十七回展)
 同 26年 個展(東京赤坂 ぎゃらりー小川二十八回展)
 
水留良雄 陶展2012 in ぎゃらりー小川 を You Tube でご覧いただけます。
 

バクさんとぷー助の切り絵展

□2015/03/09(月)~03/14(土)
11:00AM~7:30PM(最終日は5:00PMまで)

バクおじさんの家 高橋洋一さんの個展です。

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* * * * * * * * * * バク profile ♪ * * * * * * * * * * * * * * *
1944年 山形市生まれ
1979年 東京赤坂で飲み処「バクおじさんの家」をはじめる
現在に至る
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出品作品には個性的で味わいのある書も多数あり
会場のBGMには高橋洋一さん自身の歌によるLove Is a Many-Splendored Thing(慕情)や
Love Me Tender(ラヴ・ミー・テンダー)が流れています。

切り絵と書と歌(笑)の個展です。


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■ ◇◇◇  額縁制作:家具工房 Noef 堀江洋司 氏   ◇◇◇
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【池袋テレビ】池テレ!~街角の“小美術館”~で御紹介いただきました!

 

春の展示会 7人展 2015

□2015/03/03(火)~03/07(土)
11:00AM~7:00PM(最終日は5:00PMまで)
 
α工房の"薫風"こと鈴木 薫さんとその仲間たちによるジュエリーとアクセサリーなど、7人によるグループ展です。
 
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2015年(平成27年)3月3日~7日まで春の展示会 7人展2015が、ぎゃらりー小川にて開催されます。
 
α工房の"薫風"こと鈴木 薫さんとその仲間たちによるジュエリーとアクセサリーなど、7人によるグループ展です。
金・銀・プラチナなど多様な素材と、様々な宝石・貴石を使ったオリジナル作品のジュエリーは複数の作家がカジュアルからエレガンスまでをカバー。リフォーム相談も可です。
 
出品作家は前出の鈴木 薫さん、そして『ちりめん小物』の小池眞知子さん。『オリジナルジュエリー』は柏山節子さん。『彫金』の佐藤悦子さんに『ミネラルストーン』の三好郁子さんです。
もう、お一人は日本の貴重な伝統工芸品、幅1.5センチのアートともいえる『組紐』の塚田道代さん。
また今回、初参加となる山本典子さんの作品はトンボ玉のアクセサリー。ネックレス、イヤリング、トンボ玉の単品、参考作品としてエナメルレザーとトンボ玉のコサージュや、ブローチなども飾られています。
 
会場はジャパネスクコンテンポラリーとでも称すべき、上質な素材美と、モダンにアレンジされたデザインが調和した素敵で落ち着いた空間となることでしょう。
 
――■ 出品作家 ■――――――――――――――――――――――――――
    小池眞知子   佐藤悦子   三好郁子
塚田道代     鈴木 薫   柏山節子   山本典子
――――――――――――――――――――――――――■ 出品作家 ■――
 
春の展示会 6人展2012 in ぎゃらりー小川 を You Tube でご覧いただけます。
 

ラブバードテルアキ展・赤坂2

□2015/02/11(水)~02/16(月)*会期中無休
11:00AM~7:00PM

2013年4月、東京赤坂のラブバードテルアキ展の会場に北海道から何百羽もの鳥が舞い降りました。今回、再び鳥たちが舞い戻ってくれるとのこと。当ギャラリー30有余年の歴史のなかでも極めて印象深い作品展が再び開催されます。会場を埋め尽くす多数の作品はハッとさせられるような楽しい驚きを与えてくれることでしょう。今から心待ちにしています。 

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北海道の帯広にお住まいの『つぼみ工房』田中輝顕さんの個展です。

作品は細密彩色を施した精密な木彫りの小鳥のアクセサリー(ミニチュア・バードカービング)。『ラブバードテルアキ』という名前が付いています。1羽の大きさは10~60㎜ぐらいですが、目を釘付けにされるほどの魅力溢れる小さな芸術品です。

田中さんは常に工房を野鳥のいる近くに構えてきました。箱根仙石原、富士山山中湖と仕事場を移し、現在では暮らし丸ごと北海道の帯広を職住の拠点とされています。北海道で田中さんご自身が撮影した写真を背景とした額装作品も出品されます。雄大な自然の素晴らしさに出会える作品展となることでしょう。

石井 総 備前焼作陶展

□2015/02/05(木)~02/07(土)
11:00AM~7:00PM

備前焼の陶芸作家 石井 総さんの個展です。

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石井 総 (いしい そう)
1965年 秋田生まれ
1984年 横浜に移転
2001年 岡山に移転
    陶芸の道に入り3年のあいだ榊原 貢氏に指導を受ける
    その後 多数の備前焼作家の窯焚き等の手伝いをしながら指導を受け作陶修業を重ねる

小佐野哲二・小佐野美紀『石と木の作品展』

□2015/01/22(木)~01/31(土)*25日(日曜日)休廊
11:00AM~7:00PM(最終日は5:00PMまで)
 
石の作家 小佐野哲二さんと、ウッドピクチャー作家 小佐野美紀さんの夫婦展です。
 
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哲二さんは1956年、山梨県勝山村(河口湖畔)生まれ。油絵を学んだ後、石のクラフトを志し、Art Directorの中村重樹 氏に師事。自らの工房を「石工房 磊造(らいぞう)」と命名し活動を始めました。
美紀さんは1957年福島県いわきの海岸の町に生まれ、1992年より木工芸作家 小嶋 伸 氏に師事。木の素材の持っている暖かさに引かれ、ウッドピクチャー作家として作品制作を行っています。 
 
作品内容は自然の石の灯りや花器、フクロウをモチーフにした置物とアクセサリー、そしてウッドピクチャーです。
 
まずご紹介したいのは石の作品はフクロウです。石は波により柔らかい姿になった真鶴や小田原の海岸の石ころ。そんな石達の中にふくろうの姿を見つけ出し、その石本来の姿を損なうことなしに、一羽一羽を丁寧に掘り出して完成させています。また、安倍川の丸みのある茶色の珍石『鉄丸石』のフクロウもあります。鉄丸石は別名『達磨石』といわれ、体の気が弱っている部分を活性化し、電磁波をシールドしてくれる効果も期待出来るとか。人類創世の遥か遠い昔に地球が造りだした石の神秘に、想いを馳せる瞬間です。
 
一転、石の灯りはモダンでスタイリッシュ。LED(発光ダイオード)を使ったコードレスタイプの小さなものから、月夜のふくろうと題され力作まで、光と影に変化ができて、とてもいいです。
プライベートな空間では、上方から光が降り注ぐより足下に灯りがあった方がリラックスできるとか。そんな足下ライトにいかがでしょう。
 
"石のある生活"を提案する小佐野哲二さんの作品群のなかで、錦上に花を添えるのは小佐野美紀さんのウッドピクチャー。流木の板材を背景にした、木彫りの子供やウサギの像は、ほのぼのとした懐かしさに満ちています。
 
石工房磊造 raizou 小佐野哲二・美紀 石と木の作品展 2012 in ぎゃらりー小川 を You Tube でご覧いただけます。
 

松田イメルダ 手編みアルパカ展

□2015/01/13(火)~01/19(月)*17日(土)と18日(日)は休廊
11:00AM~6:00PM
 
アンデスの宝であるアルパカ糸100%を使用した工芸品を日本の皆様にご紹介しようと、
松田イメルダさんがリマの自社手編み工房で創作した、セーター・カーディガン・ベストをその他の小物とともに展示販売します。
 
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松田イメルダさんの『イメルダ・コレクション』展。
祖国である南米ペルーが誇るアルパカ。このアンデスの宝とでもいうべき逸品を、第二の故郷である日本へ伝えたいという思いから、
アルパカ糸100%を使用したセーター・カーディガン・ベストなどをご紹介する作品展です。
 
イメルダさんがリマの自社手編み工房で、インカ時代から受け継がれる伝統手法を取り入れた手編みの技を駆使して創作したアルパカは
しっとりと肌に馴染みます。
丹念に柄合わせした丁寧な仕上げ、美しい色彩と上質な風合い、大胆で華やかな柄が織りなす一着は、
正にオリジナリティーあふれる作品であるとともに、心和む懐かしさに溢れています。
ペルー・クスコ地方の焼き物を使った可愛らしいボタンがお洒落に彩を添える手編み作品です。
 
アルパカの温もりと手編みの暖かさを是非お手に取ってご実感下さい。
松田イメルダ 手編みアルパカ展2013 in ぎゃらりー小川を You Tube でご覧いただけます。
 

染美堂 安川 忍・貞子 現代墨流し染展

□2014/12/15(月)~12/20(土)会期中無休
 午前11時~午後7時30分

古来から日本に伝わる墨流し技法を用い新しい芸術性を追求している【染美堂】安川 忍さんと貞子さんの作品展です。自然体をモットーとして糊を置いた絹地をキャンバスに、絵を描くような感性で染められた現代墨流し染作品は【宇宙一体積極性】の世界を表現しています。

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現代墨流し染とは古来から日本に伝わる伝統の【墨流し絵】に科学的技法を用い、偶発的図柄を自然に創り出す造形を残しながらもより必然的に芸術性を追求した染色技法です。

糊を置いた絹地がキャンバスとなり、糊の上に流した染料に様々な模様を付けていきますが、生み出される模様はまさに一期一会の奇跡ともいえましょう。それは時に抽象絵画としてもご覧いただける程の表現に達しています。
親子二代60年余、追い続けてきた【幻想の美】を是非ご堪能ください。

▼出展品目:現代墨流し染シルクロングストール・ストール・シルクハット・シルクスカーフ
シルクネクタイ・額作品・タペストリー・ブローチなどのアクセサリー類ほか
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染美堂 安川 忍(ヤスカワ シノブ) スペイン国立プラド美術館財団会員
奈良県内の現代の名工として認定(卓越技能者表彰)